不登校(不登校生を家庭教師でサポートする方法)
「不登校(登校拒否)・ひきこもりは、一つの“個性”である」と熱血先生では、とらえています。決して特別な生徒ということではありません。不登校(登校拒否)・ひきこもりがちになると、どうしても学校の学習内容についていけなくなるなど、お勉強は遅れがちです。
熱血先生のチューターと一緒に学ぶことで、より効率的に学習内容を身につけることが出来るようになります。また、学習面だけではなく、お兄さん・お姉さん先生という身近な存在が心の支えになるなど良い面も多くあります。
“勉強の遅れが気がかりで、学校に行けない”ということがないように、一緒にがんばっていくことが大切です。
まずは、熱血先生で“学ぶ機会”を与えてあげて下さい。“学ぶ機会”が増えていけば、お子様の自信や意欲向上につながり、不登校(登校拒否)・ひきこもりといった状況を克服していく道筋が見えてくることが多いのです。
不登校(登校拒否)・ひきこもりへの理解と対策
不登校(登校拒否)・ひきこもり対策の目的
不登校のお子様に熱血先生の家庭教師の先生がお伺いして一緒に学習する中で、”今いる所から一歩ずつ前に進んでいく”ということを目指してがんばります。目的は、一人ひとり異なりますので、お子様に合わせて進めて参ります。お子様の学力の維持や向上であったり、まずは、家庭教師のチューターとお話から始めていくなど、今の状況からステップアップしていくことを目指しています。
不登校生徒数の推移と現状
令和4年度の調査によると、日本の小・中学校での不登校生徒数は299,048人で、前年度から22.1%増加しました。また、高校でも不登校生徒数は18.8%増加し、60,575人となりました。不登校生徒の多くが学校内外で相談や指導を受けており、ICTを活用した学習活動も一部で行われています。全体として、不登校やいじめの問題が増加傾向にあることが示されています。
参照データ:文部科学省の「令和4年度児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査結果」
家庭教師・ホームスクールによる学習指導:(小学生・中学生・高校生対象)
◎定期的に家庭教師のチューターがお伺いし、一緒に勉強していくことで学習面でのサポートをいたします。
お勉強が遅れがちな方は、学校での進み具合を見ながら進めます。また、基礎学習だけでなく、ステップアップした内容の指導を行うことも可能です。家庭での学習習慣を身につけていくことが、家庭教師・ホームスクールで学ぶ大切な目標の一つです。不登校の克服の第一歩でもあります。
◎熱血先生のチューターは、定期的なミーティングを中心に指導状況の確認などもしっかり行っています。より良いお子様とのコミュニケーション作りにも励んでいます。
◎不登校のお子様が、学校に行けるようになることは、素晴らしいことです。熱血先生でも、家庭教師の先生に指導してもらうようになって、登校できるようになったとの報告が数多くあります。
一方で、なかなか学校に足が向いていかないお子様が多いのも現実かと思います。熱血先生では、お子様に必要な学力をつけていくこと、次のステップへ挑戦していける力がつくように努力しています。
そういう意味では、再登校できるようになることだけが目的でありません。不登校の克服に向けて、しっかりとした心が育まれるように努力もしています。
◎また、指導を進めていく上で、学習以外にもご相談ごとも多く出てくるかと思います。熱血先生では、職員がアドバイザーとして担当につかせていただいておりますので、安心してご指導を受けられると大変好評をいただいております。
熱血先生で“学ぶ機会”をお子様に与えてあげることが、不登校や登校拒否、ひきこもりなどを克服していく上で、より良い選択になっていくことと考えています。
不登校対策のご家庭からのお声
【不登校期間の学習の遅れが取り戻せました。:ご家庭からの声】 ”不登校になっていたので心配でしたが、家庭教師にして良かったです。” 高校生(1年生)森山 潤子さん
梅沢先生は、子どもの質問に対して、本人が理解しやすいようにご自分で教科書にそくしたオリジナルの教本を作って下さるなど、今までの家庭教師にない程の徹底した、しかも、丁寧なご指導をして下さっています。家庭教師の熱血先生のアドバイザーの方に宿題を増やしてほしいとの親の要望を伝えましたところ、早速、梅沢先生と連携していただき、子どもの机に向かう時間も増えました。お陰さまで遅れを取り戻せました。心配していましたが、とても満足しています。
【家庭教師の熱血先生からのメッセージ】
不登校(登校拒否)の期間の勉強の遅れを取り戻したいとのご相談を最初に承りました。お友達関係から不登校になり、登校拒否状態になってしまいました。潤子さんは家では元気なのですが、学校ではおとなしいとのことでした。学校に行き出したもののついていけず、家庭教師の熱血先生でご指導させていただく運びとなりました。ご担当の梅沢先生は、明るく誠実な人柄で、潤子さんもすぐに先生のことを気に入っていただけて良かったです。ようやく不登校だった分の勉強も追いついてきました。これからも頑張って参りましょう。
【家庭教師で不登校対策、ご家庭からの声】 ”不安でしたが、希望通りの方で有難いです!” 中学生(2年生)小平 健太さん
初めて家庭教師を探し、実際にどんな方がいらしてくれるか不安でした。けれど、不登校の子供に希望通りの人材で、本当に有難い気持ちです。お若いのに礼儀正しく、とても気持ちが温かな良い方です。ありがとうございます。
【家庭教師の熱血先生からのメッセージ】
小平さんの一番のお悩みは不登校になっただけではなく、勉強も一切しなくなったことでした。心のある気持ち良いこの家庭教師の先生が適任ではないかとご担当いただくことに致しました。先生は、大学で理学系の研究をしています。健太さんが理科好きなことも選考の理由となりました。楽しく学べているとのことで本当に良かったですね。初めての家庭教師でご心配だったようですが、家庭教師の熱血先生は全員の面接を実施している数少ない会社です。事前に、家庭教師の担当教師のことをお伝えしましたので、お母様も健太さんも、かなり安心してスタートいただけたようで良かったです。
【家庭教師で不登校対策、ご家庭からの声】
”子供の状態を見ながら進めて下さり、とても感謝しています。
始めたころに比べてもやる気が少しずつですが、出初めてています。”
中学1年生 杉山 英莉子さん
【家庭教師で不登校対策、ご家庭からの声】
「今日はこれを先生とやってみようかな。」と自分の興味のあるものを先生に知ってもらおうと用意したりしています。勉強にも前向きになっきているのが嬉しいです。やる気をなくさないように指導してくださり、本当に感謝しています。
【家庭教師の熱血先生からのメッセージ】英莉子さんは、小学5年生から学校に行けなくなったということで、家庭教師の熱血先生で中学1年生の5月から指導を始めました。鍋田先生は優しい思いやりのある先生なのですぐに英莉子さんとも仲良くなり、指導を心待ちにしていただいているようです。日々の学習も問題なく進んでいますので、これからもしっかりやっていければと思います。
【家庭教師で不登校対策、ご家庭からの声】
”とても熱心に指導してくださっています。初めて受験を控えて学校にいけなくなり、不安になっている娘に対して励ましの言葉をたくさんかけてくださり、娘は精神的にも頼りにしているようです。
とてもよい先生をご紹介いただきありがとうございます。引き続き宜しくお願い致します。”
中学3年生 山岡 悠薫さん
【家庭教師の熱血先生からのメッセージ】悠薫さんは、中学2年生の3学期に入ったころから学校に行けなくなる日が多くなり学年末テストでも成績が下がってしまいました。お母様から心配してご相談をいただきお話を聞いて、不安になっているお気持ちが痛いほど伝わってきました。早速、お近くの早稲田大学在籍の苅込先生との指導がスタートしました。苅込先生は、明るく誰にも優しく接してくれる方なので、指導力だけでなく、学校での悩みごとなども色々相談に乗ってあげられているようです。成績も良くなってきましたので、この調子で志望校合格目指して頑張って参りましょう。
【不登校(登校拒否)の4つの時期:①前駆期】 ”もしかして不登校(登校拒否)?と思われた方へ” 時期に合わせた対応で、3つの良い点があります。
不登校(登校拒否)と言っても、お子様お一人お一人その原因や状況は様々です。お子様が今、どういう状況なのかが分かれば、これからの対処方法も分かります。不登校や登校拒否には大まかに分けて4つの時期があります。この点について、掲載回数を分けてお話したいと思います。今回は、まず、①前駆期と呼ばれる時期についてです。前駆期とは、学校やご家庭などでの何かが原因となって精神的・心理的にだんだんと不安定になってくる時期を指します。この時期の期間は、お子様によって異なりますが、前駆期の後、学校を休み始める可能性が高いのです。前駆期での対処方法として大切なのは、精神的に不安定になっている要因を見つけ出して対処することです。不登校(登校拒否)になる前に手を打つ段階です。対策は色々ありますが、家庭教師による対策の場合、3つの良い点が挙げられます。まず、一つ目が家庭教師の先生との指導が始まることによって、お子様の環境を整えてあげることができる点です。二つ目に学習塾等に行く場合と比べて外部からの刺激・影響が少なくてすむということも良い点です。過剰な刺激は状況を悪化させることが多いものです。そして、三つ目には、家庭教師の先生が自分を大切に思ってくれているという幸福感です。孤立することが一番よくありません。適度な距離感で接する自分だけの家庭教師の存在は、前駆期のお子様にとって心力強い存在となるものです。次回は、不登校や登校拒否の進行期についてお話したいと思います。
【不登校(登校拒否)の4つの時期:②進行期】 ”不登校(登校拒否)が始まった方へ” 対応次第で短期間で学校に行けるようになります。
前回、お子様の状況が分かれば、対処の仕方も分かることを書かせていただきました。不登校(登校拒否)の前駆期での対応がうまくいかなかったり、放置してしまうと不登校が本格的に始まってしまいます。この時期は②進行期と呼ばれています。進行期は、学校に行かなく(行けなく)なり、心の状態も不安定だったり落ち込みが激しかったりしてきます。その状態が固定化されていく時期を指します。この進行期の対応は、前駆期での対処方法とほぼ同じです。一番大切なのことは、心が不安定になっている原因を発見し対処することです。完全に不登校(登校拒否)になってしまう前に対処方法を検討し実施する段階です。家庭教師による不登校(登校拒否)進行期対策の場合、前回に述べた3つの良い点がより注目されます。家庭教師の先生との指導がお子様の環境を整えてあげることになり、学習塾や個別指導塾等に行く場合と比べて外からの力が少ない(精神的に受ける刺激が少ない)。そして、身近な自分だけの家庭教師の先生の存在による幸福感の増大です。孤立を防ぎ、対話する場を増やすことは精神的な安定の為に必要です。熱血先生で家庭教師による不登校(登校拒否)対応で短期間で学校に行けるようになったとの感想をいただくのは、この時期の対応がうまくいった事例が多いです。次の機会には、不登校や登校拒否が進んだ混乱期と呼ばれる時期について一緒に考えていきたいと思います。
【不登校(登校拒否)の4つの時期:③混乱期】 ”不登校や登校拒否の状態が長期化している方へ” ご家族や家庭教師など周囲の方々の対応が大切です。
不登校や登校拒否になってしまった進行期と呼ばれる時期について対処の仕方などを前回は書かせていただきました。その後、多くのご家庭からご相談や共感、お礼のお電話をいただきました。反響の大きさにいささか驚いています。不登校の進行期にあるお子様が多いのも理由として上げられるかと思います。今回は、進行期から③混乱期と呼ばれる時期に進んだ場合です。混乱期は気持ちがふさがってしまい、落ち込んだ状態が続いている時期です。なかなか変化が見られず時間が過ぎていくばかりです。親御さんも非常に忍耐が必要な時期とも言えます。この時期の対処方法として大切なのが、不登校のことは話さずに親御さんやご家族、周囲の方々が元気に明るく生活している様子をお子様に見せてあげることです。これが良い刺激になります。この時期、お子様自身も「このまま学校に行かないで大丈夫だろうか?」と不安に思っていたりしています。ご家族が元気に生活していると「なぜだろう?」と本人が思い始めます。ご家族の方に何故元気なのか?聞いてくる時がやってくるものです。その時に、家庭教師や学校のカウンセラーなどのお話をしながら、お子様とお話や勉強ができる機会へ進んでいけるよう努力します。親御さんやご家族にとって不登校や登校拒否の対処で忍耐が非常に必要な時期というのはこのことです。この時期は、お子様が立ち直っていくエネルギーを蓄えだせる機会を作る時なのです。家庭教師の熱血先生で指導を始めて、ようやくご家族以外の方と話せるようになり、不登校や登校拒否を克服した実績は多数あります。この時ほど、人と人の繋がりの大切さを改めて感じる時はありません。さて、次回は、心の不安定さが良くなってきて回復していく時期について書かせていただきたいと思います。
【不登校(登校拒否)の4つの時期:④回復期】 ”心が安定してきて、外出もするようになってきた方へ” 一人で外出できるようになってきますが、心配事が増える時期でもあります。
前回、親御さんや周囲の方々が不登校や登校拒否のお子様のご対応で一番忍耐の必要な混乱期の対処方法について述べさせていただきました。混乱期から心が安定してくると④回復期と呼ばれる段階になります。この時期は心の安定がなされ、心のエネルギーがたまってきます。心身ともに回復してくると一人で外出したりすることもできるようになります。不登校(登校拒否)の前の3つの段階と比べると良くなったと思われがちですが、この段階で極端な動きになると心配事も増えてきます。この時期の対応として大切なのは、心の安定を第一としながらも、極端な動きにならないようによく話を聞いたり、一緒に行動してあげることが大切です。家庭教師で対応する場合、週に何度か家庭教師の先生の指導を受けることで、生活リズムが整うと共に、極端な動きにならないようにすることも期待できます。不登校や登校拒否期間は学習も進んでいないことが多いので、この時期にしっかり家庭教師で学び、不登校を克服する準備期間にしていくことも大切です。お子さんがこれまで述べたどの段階にあるか。わかりづらい時もあるかと思います。お気軽に家庭教師の熱血先生まで、ご相談頂ければと思います。
【家庭教師で不登校対策、ご家庭からの声】 ”不登校でしたが、毎日登校できるようになりました。” 高校生(3年生)山崎 秀雄さん
家庭教師の熱血先生の先生に来て頂いて、不登校でしたが、遅れていた数学も授業に追いついて、理解できているようです。今は、お陰さまで毎日登校しています。人見知りで心配していましたが、話し声などが聞こえてくると安心します。これからも宜しくお願い致します。
【家庭教師の熱血先生からのメッセージ】
不登校だったのが、学校にも行けるようになって本当に良かったです。家庭教師の担当教師は、面接時にも気持ちを込めて指導してくれる方だと大変に好印象でしたので、適任だと考えました。これからは、不登校の経験も良い経験として、大学受験にも合格できるよう高校生活を楽しんで、頑張っていけるよう応援して参りたいと思います。家庭教師の熱血先生に喜びのお声をいただきありがとうございます。
【家庭教師で不登校対策、ご家庭からの声】 ”家庭教師の先生に心を開けるようになりました。” 小学生(5年生)小岩 大和さん
不登校でもあり、他人と接する事に消極的ですが、家庭教師の先生には心が開けるようになっているようです。先生が来られるのを楽しみにしています。助かります。勉強は家庭教師の先生にお任せ状態です。
【家庭教師の熱血先生からのメッセージ】
不登校で消極的なご性格なので、家庭教師をスタートするのも不安だったようですね。家庭教師の担当教師は、穏やかな方ですので、大和さんも心開いてくれるようになったのだと思います。本当に良かったです。不登校対策の基本は、お一人おひとりの話を聞いてあげることから始まります。学校にも少しずつ行けるようになって不登校を克服できるよう努力いたします。この度は、ご連絡いただきありがとうございます。
【熱血先生の家庭教師で不登校対策、ご家庭からの声】 ”いろいろ家庭教師をあたりましたが、熱血先生にして良かったです!” 小学生(6年生)大山 達也さん
いろいろと家庭教師をあたってみましたが、結局、教材の売り込みがあったり、高額なプロ料金を請求されたり、不信と不安を感じていました。子供は親ではダメですし、勉強もしないので、家庭教師の選択が良いとわかっていても探せられずにいました。家庭教師の熱血先生は教材販売もなく、低料金で本当にありがたいでした。30歳のプロ家庭教師の田島先生はスポーツマンで勉強もできて、接していて人間としての関わりの面でも、達也にとって、とても良い時間になると思っております。今度とも宜しくお願い致します。
【家庭教師の熱血先生からのメッセージ】
達也さんは、明るいご性格で人懐っこいお子さんです。不登校になっていましたが、最近では少しずつ行けるようになったとのことで本当に良かったです。担当教師と家庭教師で勉強するのが楽しみと言っていただいているとのことで、本当にうれしく思います。不登校(登校拒否)対策は、家庭教師が効果的だと改めて実感致します。こちらこそ、今度とも宜しくお願い致します。
【とても熱心の先生です。:ご家庭からの声】 ”子どもとの距離も近くなりました。” 中学生(2年生) 名田 亮さん
大変、熱心な家庭教師の先生をご案内いただき、感謝しております。不登校になって長いですが、徐々に子どもとの距離が近づき、だんだん良好な関係になってきました。これからも期待していますので、宜しくお願い致します。
【家庭教師の熱血先生からのメッセージ】
中学1年生のゴールデンウィーク明けから不登校になってしまった亮さんは、自宅で過ごすことがほとんどとのことでした。小学校の時は中学受験するほど、勉強も頑張っていたそうです。家庭教師の担当の栗栖先生は、お人柄も抜群で、心の有る方です。亮さんもこんな家庭教師の先生とならと思って下さっているのではないかと感じています。ゴールデンウィークや夏休み明けから不登校や登校拒否になってしまう生徒さんも多くいらっしゃいます。そんな方々のお力に少しでもなっていくよう家庭教師の熱血先生は頑張っていきたいと思います。
【とても好印象の先生で、満足です。:ご家庭からの声】 ”良い先生のご紹介ありがとうございます。” 小学生(3年生) 大熊 瑞菜さん
本当に良い先生をご紹介いただきありがとうございます。とても好印象で、親子共々、満足しております。本人が色々と問題を抱えている子であり、先生のお力だけでは、なかなか難しいことがあるかと思います。あきらめることなく、ご指導を続けていただきたく、どうぞよろしくお願い致します。
【家庭教師の熱血先生からのメッセージ】
夏休み明けから小学校に行けなくなったとご相談を承りました。家庭教師は初めてとのことでしたが、ご担当の井上先生のことを親御さんもお子様も気に入っていただいたようで本当に良かったと思います。不登校状態ですので、できるだけストレスをかけない形で学習を進めて参りたいと思います。今後ともよろしくお願い致します。
【厳しい学力の状況からありがとうございました。:ご家庭からの声】 ”無事に高校に合格しました。” 中学生(3年生) 竹内 祐樹さん
中学1年生の夏からの不登校で、息子の厳しい学力の状況から本当にありがとうございました。家庭教師の須賀先生は本当に粘り強く根気よく丁寧に指導して下さいました。無事に高校にも合格できました。息子も高校からは頑張って学校に行くと言って楽しみにしています。親として本当に感謝の気持ちでいっぱいです。熱血先生のアドバイザーの方にもよく相談にのっていただき、本当にありがとうございました。
【家庭教師の熱血先生からのメッセージ】
家庭教師の熱血先生にお問い合わせ頂いたのは受験の丁度1年前の中学2年生の2月でした。1年生の夏から友人関係から不登校になってしまったのことでした。はじめは、個別指導塾にも通っていたそうですが、行かなくなってしまったそうです。須賀先生は、家庭教師の経験も多く。人柄の良い方です。お近くにお住まいでしたので、交通費も無料で良かったと思います。勉強に挑戦することからのスタートでしたが、無事に高校受験もパスすることができました。これからも応援しております。お手紙ありがとうございました。
【お友達のように接していただいています。:ご家庭からの声】 ”希望通りの先生です。” 高校生(1年生) 井戸 苗美さん
お友達のように接しながら、わかり易く指導していだける家庭教師の先生を望んでいました。小笠原先生は、希望通りの方で、分かりやすく、楽しく教えていただいております。ステキな先生を紹介いただいてありがとうございます。とても感謝しています。
【家庭教師の熱血先生からのメッセージ】
井戸さんは、中学校の頃から登校拒否になり、高校には進学しましたが、すぐに不登校になってしまいました。そんな時に家庭教師の熱血先生にご相談いただきました。お友達のような家庭教師をご希望ということで、小笠原先生にご担当いただきました。明るく誠実な楽しい先生なので、ご希望通りで喜んで頂くことができました。高校生活はこれからです。週に1回は学校にも足を運びながら頑張っています。小笠原先生と力を合わせて、しっかりサポートして参ります。
【家庭教師の先生と勉強しだして変化が出てきました。:ご家庭からの声】 ”机に自ら向かうようになりました。” 中学生(2年生)和田 光さん
勉強のやり方や授業の内容についていけず不登校となりました。そんな息子が家庭教師の熱血先生でお世話になるようになり、机に向かう時間が増えました。学校にも行こう自分なりに努力しているようです。周りに追いついていくには先は長いかもしれませんが、星野先生の粘り強い丁寧なご指導のお陰で息子にも変化が見られるようになり嬉しく思います。素晴らしい先生のご紹介、ありがとうございます。
【家庭教師の熱血先生からのメッセージ】
勉強の仕方ややり方がわからず中学生になって不登校や登校拒否になってしまう方は、残念ながら多いです。早めに気付いてあげて対処してあげることが大切ではあります。和田さんは、不登校になってしまいましたが、家庭教師の星野先生の指導でやる気が出てきたのだと思います。最近、お電話いただきましたが、学校にも登校できるようになってきたとのことで本当に良かったです。家庭教師の熱血先生は、全員の面接をしています。まずは、無料でご相談、家庭教師の無料お調べも行っていますので、不登校や登校拒否、学力不振等でお悩みの方は、是非、一度ご相談いただければと思います。和田さんがしっかり学校生活が楽しめるようにこれからも応援して参ります。
【不登校ですが、先生を気に入っています。:ご家庭からの声】 ”わかり易い!楽しい!あの先生いい先生だね!” 小学生(5年生)野崎 成啓さん
大変誠実で、ていねいに分かり易く学習を進めて下さっています。大変有難く助かっております。まず、子供が「すごくわかり易い!楽しい!あの先生いい先生だね!」ととても先生のことを気に入っており、毎回楽しみにしております。学校には行けていませんが、私たちも安心して先生にお願いができ、これから少しでも良くなっていくのではと楽しみです。本当に素敵な先生をご紹介頂きありがとうございます。これからも宜しくお願い致します。
【家庭教師の熱血先生からのメッセージ】
春先から不登校になってしまったとのご相談でしたが、明るいお子様ですので、楽しく指導できる方をと山崎先生にお願いすることになりました。家庭教師は初めての方ですが、「早稲田大学への受験勉強を通し、子供達に勉強の楽しさを伝えたいと思いました!」と面接時にも意欲的にお話していた方で大変好印象な方でした。実際に担当いただくご家庭からお喜びの声をいつも頂いています。登校拒否や不登校でお悩みの方も是非、指導したいともおっしゃっていただき、ご担当いただいて本当に良かったと思います。家庭教師は、知識だけでなく人柄も本当に大切です。全員の面接を行っている家庭教師の熱血先生は、自信をもって先生をご案内ができるので、安心してお任せいただけると思います。
【登校拒否でしたが、登校できるようになりました。:ご家庭からの声】 ”勉強の自信がつき、登校できるように!” 高校生(2年生)杉本 真美さん
とても熱心に教えて頂きありがとうございます。不登校の為、勉強はほとんどしていなかったですが、樋口先生に来てもらい少しづつ自信がついてきました。登校拒否でしたが、登校できるようになりました。これからも宜しくお願い致します。
【家庭教師の熱血先生からのメッセージ】
高校1年生の夏から登校拒否となり、不登校となった真美さんは、友人関係と勉強で悩んでいたそうです。ご家族や学校の先生ともいろいろお話いただいたそうですが、あっという間に半年が過ぎてしまったそうです。家庭教師の熱血先生のことを、お母様のお友達からお聞きになり、お問い合わせいただきました。ご担当の樋口先生は社会人の先生で熱血先生でも大活躍の方です。真美さんの気持を汲みながら、少しづつ勉強を進めて頂きました。勉強でも自信がつき始め、不登校を克服できたのだと思います。一度、不登校になってしまうと学校の勉強についていけないことが更に不安要素として加わって、更に学校に行けなくなるお子様も多いです。一人一人悩みごとは千差万別です。その不安に思っているところを聞いてあげ、発見し取り除いてあげることも家庭教師の大切な仕事ではないかと考えます。真美さんの次の目標に向かって、頑張って参りたいと思います。
【病気になり不登校となりましたが、家庭教師の先生のお陰で高校に無事合格できました。:ご家庭からの声】 ”家庭教師をお願いして良かった!” 中学生(3年生)滝澤 眞さん
病気のため、登校拒否というわけではないのですが、学校に行けず不登校でお願いしました。病気をかかえている為、ストレスがたまることで体調が悪化してしまいます。最初、家庭教師でストレスがたまるのではないかと心配していましたが、堀内先生との勉強はストレスをかかえるどころか、逆に「家庭教師をお願いして良かった!」と子どもが言っています。本当に、ありがたいです。現在、中学は不登校状態ですが、家庭教師の先生と勉強して、わかった時の喜びを教えて下さったので、先月、通信制高校に無事合格(内定)することができました!
【家庭教師の熱血先生からのメッセージ】
学校に行きたくても、病気などの理由で不登校となっている方々も家庭教師の熱血先生では沢山ご指導してきています。滝澤さんもそんな生徒さんの一人です。眞さんは明るくて優しいお子さんですが、お病気で不登校状態になってしまいました。家庭教師の熱血先生でご指導を始める時も、お母様が逆にストレスになってしまうのではないかと心配しておられました。お子さんも家庭教師の先生と勉強して体調が悪くならないかと言っていたそうです。事前にご担当の堀内先生のことをご紹介させていただきますと、眞さんご本人から家庭教師をお願いしてみると言って下さいました。弊社担当アドバイザーと綿密に打ち合わせをする中で、指導上の留意点を堀内先生と共有化しました。また、指導状況を定期的に確認し、できるだけ家庭教師がストレスにならないように配慮いたしました。家庭教師の指導がスタートして数カ月すると眞さんから「家庭教師の先生との勉強が楽しい!」との話をいただくようになりました。現在も不登校状態ではありますが、無事に進学先も決まり本当に良かったです。登校拒否というわけではないが、不登校でお悩みのご家庭も多いかと思います。少しずつ一歩ずつ前進していくことで、このように改善していくことも多いです。我々もこれを励みに頑張って参ります。今後とも宜しくお願い致します。
【不登校で他の塾、家庭教師、学校から見離されていた中で高校合格できました。:ご家庭からの声】 ”不登校でしたが安心感をもって受験できました。” 中学生(3年生)植草 卓朗さん
やる気も学力も無い息子に益田先生は根気よく指導して下さいました。今まで出会った塾、他の家庭教師、学校の先生から見離されてしまった中で親子で安心感を持ち受験を迎えることができました。感謝いたしております。無事に高校にも合格しました。家庭教師の熱血先生のアドバイザーの方にも良くしていただきました。
【家庭教師の熱血先生からのメッセージ】
進学塾や他の家庭教師、学校にまで見離されてしまっているとのことで、どうしていいかわからないとのことでした。益田先生は、卓朗さんの話をよく聞きながら、基礎からしっかりと指導しました。卓朗さんも合格したいと少しずつ頑張るようになってきました。不登校で学校の勉強が遅れていても、日々の努力で挽回することができ、卓朗さんも自信がついたのではないかと思います。充実した高校生活を送っていただきと思います。
【娘が先生が来る日を楽しみにしています。:ご家庭からの声】 ”不登校で最初は不安でしたが、良かったです。” 小学生(6年生)中田 沙智子さん
不登校の娘に大学生の先生で良いかと最初は不安でしたが、娘に合っているようです。今は、家庭教師の熱血先生にお願いして良かったと思っています。娘も「とてもわかりやすく教えてくれる先生!」と言っています。毎回、先生が来る日が楽しみです。娘と話をする機会もふえました。
【家庭教師の熱血先生からのメッセージ】
不登校の娘さんのことで、お母様もかなりお悩みとのことでした。家庭での会話も少なくなってきているとのことでした。娘さんの気持をよく汲み取っていただける聞き上手な家庭教師がいいのではないかと考え、山元先生にご担当いただきました。山元先生は、不登校になって学校にいけなくなってからの学校の課題、ひとつひとつを丁寧に指導しています。登校拒否や不登校でお悩みのご家庭の多くは、学校の勉強が進んいくのに大丈夫かしらとお子様の将来に不安を抱いている方がほとんどです。家庭教師の熱血先生には、大学生を中心に大学院生・プロの家庭教師等々、様々なタイプの先生方が在籍しています。全員の面接も実施していますので、安心してご指導を受けていただけます。不登校の娘に大学生の先生で大丈夫かしらとご心配だったようですが、山元先生のお人柄や誠実なご指導にご安心頂き、本当に良かったです。今度は、不登校から学校へ通えるように頑張って参りたいと思います。
【不登校でしたが高校に無事合格できました。:ご家庭からの声】 ”家庭教師しかないと思いお願いしました。” 中学生(3年生)海野 悠太さん
不登校なので、家庭教師しかないと思い、熱血先生にお願いしました。低料金で助かりました。ご担当いただいた中川先生は、とても熱心で頭の良い先生。説明がうまいです。熱血先生で大切にされた方がいい先生です。100点満点です。無事に高校にも合格できました。ありがとうございます。
【家庭教師の熱血先生からのメッセージ】
不登校で学校に行けていないので、家庭教師しかないとのお母様の話でした。中川先生に基礎からしっかり、熱心に見て頂いたので、お子様も楽しく学べたようで良かったです。不登校や登校拒否だけど、高校へは進学したいとのご依頼は大変多いです。家庭教師ならではの1対1での対策が強みとなります。家庭教師は、外出する必要もないので、不登校のお子様への刺激も少なくて済みます。お母様から家庭教師の熱血先生に満点のお言葉をいただき、感無量です。これからも頑張って参ります。
【不登校に学ぶ:学力不振(低学力)と”ゲーム”と脳の発育の気になる関係】 ”ゲームが脳の発育に影響があると気になる方へ” 3ケ月でゲームゲームの毎日からドンドン勉強するように。
不登校や学力不振(低学力)でお悩みのご家庭からお子様のゲームのやり過ぎを、家庭教師で止めさせられないかとのご相談をよく承ります。ゲームの弊害について、あまりご存知でない方も多いのが現状です。ゲームが一番良くない(特にパズルゲーム)と考えるのは、脳の発育という観点からです。ゲームをやるとだんだん脳波が動かなくなってくることが実験でも分かっています。ゲームをやり続けるとさらに悪化し、ゲームをやってもやらなくても脳波が動かなくなってきます。この状態は脳の発育に良くないんですね。脳には前頭前野という部分があります。人間らしさ、ヒトをヒトたらしめ思考や創造性を担う最高中枢であるとされています。18歳くらいまで発達していく部分らしいのですが、ここの成長がうまくいかなくなります。多くの親御さんがゲームを取り上げようとすると、子供達がまるで動物のように泣き叫んだり、暴力的になったりするとお話されます。ゲームを止めるのは、アルコール中毒患者がお酒を断つのに似ているというお医者様もいらっしゃいます。ゲームを止めるのは、確かに大変ですが親御さんの勇気で止められるのはないでしょうか。家庭教師の熱血先生で学んでいる神奈川県横浜市在住の中学2年生の男子生徒は、以前ゲーム漬けの日々を送っていました。お母様からのご相談を受け、種々お話させていただきましたところ、ゲームを取り上げる決断をしました。最初の3カ月は、ゲームを返してくれとあの手この手で、毎日子供から、それこそ悪口や苦言、時には暴れ出したりしたそうです。ところが、家庭教師の先生と学ぶ中で、化学の勉強からお料理に興味を持つようになりました。その後、キャンプやスポーツにも趣味が広がるようになったそうです。親御さんもゲーム以外なら何でも協力しようとご尽力いただき、今では、ゲームの話さえしなくなったそうです。ドンドン成績もアップするという嬉しいご報告もいただきました。これはほんの一例ですが、子供達はゲームがなくなると、他の事で時間を使うようになるんですね。それは勉強だけではなく、読書や将棋、囲碁、スポーツ、お料理、家族の団らん等々、様々なのです。不登校や学力不振などでお悩みのご家庭は、ゲームとのお付き合いの仕方について、今一度考えてみられても宜しいのではないか。